雖然這不能說是非常熱血的歌詞或樂曲,但配合TOA的主題(複製人與存在),這首歌就非常讓人感動。

  尤其歌詞寫到「當心臟開始跳動 就算不願意也必要取得歸屬地 一直守下去 以免被人奪去」時,讓我想起伊昂和辛克,整個人很難受又很感動。
  為什麼沒提到路克?他結局很好啊我覺得(判定自遊戲經驗者感想的敘述)。

  不過,歌詞的本意應該是亞修與路克吧。

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  關於這首歌,我最喜歡的是主歌的曲調與詞律,尤其是一開始「玻璃珠掉了一顆,撿的時候又掉了一顆」那裏。副歌就只是還好而已了。

深淵傳奇OP - カルマ

  

作詞: 藤原基央
作曲: 藤原基央
唄: BUMP OF CHICKEN

  以下歌詞。

ガラス玉ひとつ 落とされた 追いかけてもうひとつ落っこちた
  玻璃珠掉了一顆 撿的時候又掉了一顆
ひとつ分の陽だまりに ひとつだけ残ってる
  在一份的陽光裡 只留下一顆

心臓が始まった時 嫌でも人は場所を取る
  當心臟開始跳動 人就算不願意也要取得歸屬地
奪われない様に 守り続けてる
  一直守下去 以免被人奪去

汚さずに保ってきた手でも 汚れて見えた
  始終保持不受污染的手 也開始顯得骯髒
記憶を疑う前に 記憶に疑われてる
  在懷疑記憶之前 先被記憶所質疑

必ず僕らは出会うだろう 同じ鼓動の音を目印にして
  我們必定會相遇 以相同心跳的聲音為標記
ここに居るよ いつだって呼んでるから
  我在這裡 時時呼喚著你
くたびれた理由が 重なって揺れる時
  當太多令人挫折的原因動搖了心
生まれた意味を知る
  才了解到自己誕生的意義

存在が続く限り 仕方無いから場所を取る
  只要繼續存在下去 只能無可奈何地取個角落地
ひとつ分の陽だまりに ふたつはちょっと入れない
  一人份的陽光 兩人恐怕擠不進去

ガラス玉ひとつ 落とされた 落ちた時 何か弾き出した
  一顆玻璃珠落下 在落下的同時 有東西被彈了出去
奪い取った場所で 光を浴びた
  在搶奪而來的落腳地 淋浴在陽光裡

数えた足跡など 気付けば数字でしか無い
  細數一路而來足跡 卻發現它只剩下數字而已
知らなきゃいけない事は どうやら1と0の間
  不可不知的事情 看來似乎只在1與0之間

初めて僕らは出会うだろう 同じ悲鳴の旗を目印にして
  我們將初次相遇 以同樣悲鳴的旗幟為標記
忘れないで いつだって呼んでるから
  請不要忘記 我時時呼喚著你
重ねた理由を二人で埋める時
  當我們倆一起埋葬那許多的原因
約束が交わされる
  從此交換了承諾

鏡なんだ 僕ら互いに
  我們彼此 是一面鏡子
それぞれのカルマを 映す為の
  為了映出 各自的宿命
汚れた手と手で 触り合って
  觸碰彼此弄髒的手
形が解る
  了解彼此的形狀

ここに居るよ 確かに触れるよ
  我在這裡 確確實實的可以碰觸
一人分の陽だまりに 僕らは居る
  一人份的陽光 我倆就在那

忘れないで いつだって呼んでるから 同じガラス玉の内側の方から
  請不要忘記 我時時呼喚著你 從同一顆玻璃珠的裡面
そうさ 必ず僕らは出会うだろう 沈めた理由に十字架を建てる時
  是的 我們必定相遇 在沉沒的原因上立起十字架時
約束は果たされる
  承諾將實現
僕らはひとつになる
  我倆合而為一

創作者介紹

The Green Tower of Ivories

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